目指すのは「医療の民主化」

医療分野で長年執筆活動を続ける只野まり子さんに、院長の北村を取材いただきました。北村は医師の集団を抱えると同時に、IT企業も率いております。異質ともいえる2つの分野をブリッジするその先に、「医療の民主化」という大きなスローガンを掲げています。北村の取り組みが「患者にとっても医療界にとっても僥倖」と結んでいただきました。そのお言葉に恥じないよう、これからも努めて参ります。